SIer勤務のCOBOLerが転職を目指すブログ

働きながら転職活動なう

転職によって成し遂げたいことを整理する

【現在の不満(ネガティブな転職理由)】

 

  • 仕事の進め方が非効率 非生産的な作業に費やす時間が多すぎる

お客様とメールができない。連絡手段が電話or文書。ナニジダイ ノ ジンルイ デスカ????(メールですら古いツールだというのに。。。チャットの時代ですよ……)

これは、セキュリティがあるから仕方ないとしても……。。。

 

入室許可書をエクセルで作って印刷して上司にハンコもらってキー借りて……をしなければいけない。1日10回入室するなら10回それをしなければならない。そういうルールを自分で作った(顧客に言われて作ったわけじゃない……)。

ルールの作り方が前時代すぎて、その人がトップにいるってことはあと20年くらいそのルールの作られ方をする会社にいなきゃいけないってことで、わぁい無理だ耐えられない。そんなことに時間を費やすために生きてるんじゃない……!!! 仕事してる時間も生きてる時間なんだ!

 

・部長や役員に業務改善の必要性を文書で4回くらい訴えて、最初はリアクションあったけど段々何も反応が無くなってきた

ナレッジマネジメントの必要性を部長に文書で訴えたら「みんな使ってくれるとは限らないからなぁ」で却下された。

ワークフローシステムの非効率性を部長に文書で訴えたら「今使ってるのを変えるのはなぁ……」で却下され以下略

 

ただ、これは私の文書作成能力が低かった。ちゃんと数字で訴えるべきだった(本の引用とかはしたんだけどね)。

最近は「この作業に○分×△回=合計×時間使うので、こうしたい」って資料を作ってる。

 

・仕事を増やす指示はするけど仕事を減らす指示はしない

新しく始めたら要らないものは捨てようぜ!!!! リソースは有限なんだから!!

 

・給料が安い……。。。

要件定義、詳細設計、コーディング、テスト、リリース、マニュアル作成、サポート、抽出、なんでもやる。

「来月は○○の作業しなきゃいけないから、次の打ち合わせで議題に出さなきゃな」って考えつつ、毎月のグループのスケジュール会議のレジュメや資料揃えてる。

言われた仕事だけこなすのでなく、バンバン改善提案する。「これ非効率だからこっちにしましょう」って代替案出しまくって試して、上手くいったら継続するし失敗したらやめて別の方法試す。

上司が忙しいから、自分の手が空いたら「何か手伝いますか」って声かけて上司から仕事もらう。

「5日以内に終わらせて」と言われた仕事を3日で終わらせる努力をする。「終わったので次の仕事ください」ってもらいにいく。「もう終わったの? 早いね」って言われるのがサイコーに気持ちいいんだぜひゃっっほおおおおううううう

 上司からふわっとした指示(具体性3割)をもらって「たぶんこうだろうな」を推測し、具体性9割くらいに固めた計画作って「こういうことですか?」を確認し、OKもらえたら実行に移してる。解釈違いだったら修正もらってる。極力手戻りの少ない仕事の進め方してる。

自分の仕事をすぐマニュアル化する。何故なら自分が忘れるから!!! おかげで誰かに教えることになったらすぐ引き継げてる。過去の自分ありがとう!!

 

これだけなんでもやって基本給23万いかない……私より明らかに仕事してない人の方が給料もらってる……(年功序列かつ男女差。男性は総合職、女性は地域限定採用だから基本給低いのさ!! 仕事内容は同じなのにな!!/そして地域限定と言いつつ女性でも事業所異動ある)

な、納得いかない……特に「女性は地域限定採用しかしてない=女性だから賃金安い」がまじで納得いかない……男女雇用機会均等法ェ……

 

・残業が多い

1年間のうち、5ヶ月は月80時間。7ヶ月は月45時間。有給消化率20%。

均して月平均60。まーーーこれは別にいいんだよ……月平均100の時代と比べたら全然楽さあああああああ残業代全額出るしさーーーー!!!!!

 

 

 

【転職してやってみたいこと(ポジティブな転職理由)】

・業務改善コンサル、RPA導入コンサル

絶対楽しい! 絶対楽しいよ!!! ぜっっったい楽しい!!!

 

・IoT

IoTに未来を感じるよね。ドラえもん鉄腕アトムを感じてワックワクするよね。

例えば「冷蔵庫に食材を入れる時、ホワイトボードにそれをメモする」とかあるじゃん。それ面倒じゃん。

 

それが、IoT発展して

・食材を入れる際に何かしらスキャンが働いて自動でその食材を判別する

・冷蔵庫に何が入ったか記録する

スマホにデータが送られる

・冷蔵庫に入ってるものリストからAIが献立(レシピ)を提案する

な~~~~んて、全部自動でやってくれる時代来ないかなー!!! って思う。

 

それは難しいとして(食材の自動判別が難しそう……)、スマートクッキングスケールは簡単じゃないかな。

大さじ小さじカップとか量るのめんどい!って人のために。

スマホでレシピを選ぶ

・クッキングスケールに必要調味料のデータが送信される

・クッキングスケールに容器を置いて、指示通りに調味料を注ぐだけ。「あとちょっと!」とか「多すぎちゃった!」って喋るの。かわいい。

・大さじも小さじもいらないよ! メーター見ながらゆっくり容器に注ぐだけ!

 

オブジェクト指向言語での開発

オブジェクト指向で叩いてみたい。クラスってやつを使ってみたい。

DB増えるたびにプログラムをコピーしてオールチェンジしてコンパイル取って動作確認して、修正が発生したら2つ3つ4つとプログラム修正する……みたいな開発はもうしたくないです……

COBOLオブジェクト指向じゃないってわけじゃないんだよ!! COBOLでもオブジェクト指向プログラミングできるらしいんだよ!!(そういうバージョンであれば)

ただ、問題はシステム開発してるのは私一人だけじゃないんだなぁ……。私だけがオブジェクト指向勉強して私だけがわかるコード書いたって、他の人が読めなきゃ仕事としてはNGなんだ……。

 

アジャイル開発

ウォーターフォールの時代じゃねえよおおおおおおおおこんなにトレンドが移り変わりやすい時代でウォーターフォールなんてやってたら置いていかれるよおおおおおおおおおおおおおおお

 

************

 

思いつくだけ書き連ねてみた。

こうして書いてみて、ネガティブな転職理由は「今の会社を離れたい理由」、ポジティブな転職理由は「どこに行きたいか」なんだなーって思った。

どこに行きたいかがブレッブレじゃねえか!!!

……、、、いや、まじでここが定まらない。どれも面白そうだなーって思う。でも絞らなきゃなー絞らなきゃなーーー!!!!

 

職種として、年収アップを目指すならコンサル、開発力磨くならエンジニア。

業界は、今までの経験活かすならSI、アジャイルの今どき空気を求めるならWeb。

……コンサル、は、やっぱ違うのかなぁ……楽しそうだけど……できる限りコンサル寄り工程のエンジニア……? 要件定義できる立場がいい……要件定義からやるのが楽しい……

 

【転職サービスレビュー】Green様は求人数が多くて情報が見やすくてメッセージのやり取りも簡単

IT/Web業界の求人・採用情報に強い転職サイトGreen(グリーン)

 

いくつか登録したサービスの中で、一番使ってます。

とりあえず求人数が多い。検索もしやすい。

 

すごく楽で助かっている機能が、求人を見て「気になる」を押しておくと、企業の担当者様から「会いたい」サインや「応募してみませんか?」とメッセージが届くことです。

おそらく私の設定したプロフィールを拝見した上で、「このプロフィールなら応募書類を見てやってもいいな」と担当者様に思っていただけているだろう、ということで。

「私にも可能性あるんだな! 応募させていただこう!」と一歩を踏み切れます。

 

似たような機能が

Wantedly(ウォンテッドリー)「はたらく」を面白くするビジネスSNS

ミイダス - 市場価値から本当のキャリアパスを見いだす転職アプリ

にもあります。

 

Wantedly様は、ちょっと求人数が少ない。

ミイダス様は、求人数はそこそこ多い。けれどちょっとサイトが使いづらい。

(サイトにアクセスすると企業からのオファー画面へ展開する。メニューを開きたかったらそこから必ずワンタップが必要……。

 Green様は、サイトにアクセスしてかならずメニューが表示されているので、「メニューを開く」だけのワンタップが不要)

 

ということで、非エージェント型の転職サービスではGreen様を一番使っています。IT希望の方にはオススメです。

 

転職活動中ですが、本日も全力で仕事に打ち込みました

転職活動中ですが、本業も全力で取り組んでいます。

「今年中に辞めるぞ!!」と決意は固めていますが、お給料をいただいているので労働契約が続く限りきちんと働きます。

……きちんと働き過ぎてて、上司や同僚に申し訳ないレベルです。

(私が在職する前提で話が進んでいる……)

 

***

 

月に一度、グループの定例会議を開いています。

今月の会議は「繁忙期乗り切ったね~ここから半年の閑散期どうしようか」という話題をじっくり語り合いました。

 

この半年間、新体制になってからの繁忙期、いくつも反省点がありました。

納期は守った、残業時間も収めた。その点はほぼ満点……のはず。

けれど、(新人)教育や顧客対応品質、障害発生件数で課題が残った。

 

 

 

先輩「課題を改善するために、この繁忙期で必ず対策をしましょう。

 対策の一つとして、グループの体制(メンバーの役割)を明確にしましょう」

 

 

その新体制のプチリーダー的な位置に自分の名前がありましてヽ(・ω・)ノワーイ

ほんと、ほんと転職活動しててごめんなさい!!!!

 

 

役職を明確に決めるのを好かないうちの会社の気質で、こうして指揮系統の一ポジションに据えてもらえたということは、認めてもらえてるんだなぁと思う。

ただ、認めたとしてもそれを報酬として社員に返さないのが気に食わないというか……プチリーダーを任されたところで給料は上がらないというか。頑張ったところで評価制度がないというか……。

むしろ、頑張っても頑張らなくても給料変わらないから、挑戦するだけ損というか……(挑戦して失敗したら「懲罰」って言い出す会社)。

 

「あっ、私の仕事ぶりはこれだけ認めてもらえるんだ。じゃあ頑張りを評価して報酬として与える会社目指せるんじゃないかな」って自信につながってしまったし。

その自信が私の勘違いで、いざ転職活動してみて面接落ちまくったとしても、失うのは交通費くらいだし!!

 

ということで、本業を全力で頑張りつつ、転職活動も全力で頑張ります。

来る面接に向けて準備するぞー!! 準備したいこといっぱいだぞー!! TODOを書き出してこなしていかねば!!!

 

転職先で自分が何をしたいのかを考えている

転職によって叶えたいことは何か?

現状の不満を解消できるような環境を求めている。

 

現状の不満とは?

問題・課題に対する解決策が、「仕組みを整える」でなく「運用でなんとかする」ばかり。

 

具体的には?

「部下がミスをして障害を起こす→障害発生原因を管理職が上司に追求する→『上司が作業者を見ていないのが悪い』と責める→ダブルチェックをさせるなど、上司の負担をひたすら増やす→上司の仕事が増え、ますます余裕がなくなる→部下は上司の状況を慮って更に相談しにくくなる」

の無限ループに陥っている。

 

 

やっぱりね、そもそも業務量に対して時間が足りないんです……

その時間を足りない状況を作ったのは私達だけど、やっぱり業務量が、多い……

やり方が完璧でないのは自覚している。でも決して遊んでて完璧にできないのではなくて、自分たちなりに毎年毎年工夫して、乗り越えようと努力した上で、限界を超えた要求にパンクしている。

 

「何で右を向きながら左を向けないんだ!!」と言われている感じがする。

そもそも無理なのだと、何度も何度も主張しているのに、相談だって持ちかけているのに、経営層が、管理職の協力があまりに薄いではないですか……。

 

自社の中でも指折りで大変な業務だということはわかっていながら、あまりに放置しているではないですか。

毎年毎年法改正で大量のプログラムを直す必要のある中、お客様の要求がどんどん高くなって随時電話の鳴り止まなくて「この抽出できますか?」に一々対応して、それでもグループ(6人くらい)の平均月残業時間を120時間とかから60時間まで減らしてきたじゃないですか。

「予定を立てろ!」と言いつつ、予定外の依頼を断ることを許してくれないではないですか。むしろ予定外に「おい、あれやれ!」と、こちらの予定を狂わせてくるじゃないですかマネジメント層が!!!!!

 

「時間が足りない」という私達グループの認識が誤っているのでしょうか。

……相当効率化に努めて来たはずなんだけどなぁ。繁忙期はグループメンバー全員が残業150時間~200時間とかやってたのを、今年は全員で45~80時間に抑えてきたんだけどなぁ。

それでも、結果が足りないのか。45~80に抑えたのは結果とは言えないのか。

(会社の就業時間ルールが変わったとかメンバーが変わったとかもあるから、時間だけで語るのは正確じゃないんだけど)年間平均120時間の時間外を7名やってたとして、それを60時間に減らしたら、60時間×12ヶ月×7人で、年間5,040時間減ってるんだよなぁ。

それでも、1回の障害を起こしたら「お前らは一体何をやっているんだ」と責められなくてはいけないのか。全否定されなくてはいけないのか。

……起こしちゃいけない、取り返しのつかない障害もあるから、「そうだ、1回の失敗であろうと許されないんだ!!」と言われたらそこまでなんですが……。。。

 

 

おかしい……「転職先で何をしたいか」を考えたくて、自己分析したくてブログを書き始めたはずなのに、これただの愚痴だ!!!!!!

違う違う。私は「これから私が何をやりたいか」を見つけ出したい。転職活動の軸を見つけたい。絞りたい。本当にやりたい仕事をしたい!

年間残業時間を半分まで減らせる努力ができるんだから、それを承認してもらえる職場で働くために、私は私を探したい。

 

 

やりたいことと、できることは違う。

私のできることは何だ? 私は今まで仕事で何をしてきた?

私のできること、私の能力を必要としてくれる職場はどこだ?

まず私自身がそれを見いだせなければいけない。

 

 

今週末はそれに向き合うぞ。

とりあえず今日は寝よう。明日も仕事だ。

 

転職すると決めても転職活動の方法に選択肢がありすぎるので、片っ端から申し込んでみた(レビューは今後)

転職活動するぞ!!! と心に決めたはいいものの、まず方法で迷います。

 

どうやって転職活動するか????

 

リクナビマイナビで求人を探すか?

リクルートエージェント、レバテックキャリアのエージェントサービスを使うか?

TECH::EXPERT、キャリアチェンジアカデミーといった、技術を学びながら転職活動ができるサビースを使うか?

 

選択肢がありすぎて困るのですが、現在以下を利用したり申し込んだりしています。

 

miidas.jp

 

www.wantedly.com

 

switch.bz

 

tenshoku-ousama.jp

 

IT・Webの転職・求人なら【レバテックキャリア】

 

 

申し込み過ぎだろう!!!!!

 

って自分でも思うのですが、試すのが一番なんだもの……ネットの口コミを見てもわからないんだもの……。

ということで、転活方法に悩む皆様も多いと思われる昨今、少しでも自分の体験が誰かの役に立てるならという思いもあり、サービス使用感をブログで綴りたい所存です。

SIer勤務のCOBOLerがWeb業界(?)へ転職を目指すブログ(予定)

こんなタイトルつけてしまったけどCOBOLは悪い子じゃないよ!!!
COBOLだってオブジェクト指向プログラミングできるらしいよ!! うちの会社が使ってないだけで!!!

 

はじめましてこんにちは、新卒で電算会社に入社してから5年。
日々COBOLSQL Serverと戯れながら仕事をしている者です。

 

ふとしたきっかけで「転職したいなああああ」という気持ちが高まりに高まって、2018年6月より転職活動を開始しました。

2018年の4月で入社6年目となりますが、自分的には「満を持して」感がすごい。ずっと「辞めようかな……でも今の会社も良いところもあるし……」と己を誤魔化してきましたが、もう、耐えられなくなった\(^o^)/

 

良いところもあるんですよ。

年収は20代後半にして500を下回ったことがないし。

上司や同僚は私に対して非常に寛容で、非常に頼っていただけているし。
現在の職位で求められている能力はマネジメントでなくプレイヤーとしての使い勝手の良さだから、その点については本当に評価してもらっている。

後輩は可愛いし。

会社のツールを使えばだいたい望む機能は何でも実装できるようになったし。

BtoBのお客様固定で自社開発だから、環境の変化も少ないし。

家から自転車20分で通勤できるし。

 

でも……でもね……

この現代で、インターネットをほとんど活用せず、連絡は電話と文書ばかりだとか。

便利なツール(しかもフリー)がたくさんあるのに、それらを活用せず自社開発ツールにこだわるとか。

プロジェクトマネジメントの本やシステム設計の本といった、低コストで学ぶことが幾らでもできるのに、自社流にこだわるとか。

意思決定のために稟議して稟議して稟議するとか(大企業でもないくせに!)。

アジャイル推奨のこのご時世に、むしろどんどんウォーターフォールとしてのルールを固めようとしているとか。

ルールを決めるのは良いとして、それを支えるシステムは構築しないとか。

残業時間が青天井だった頃は体力勝負でなんとかこなしていた業務を、働き方改革で残業時間削減となった際「今まで月平均100時間だった残業を60まで減らしてね☆ もちろん品質落としちゃだめだよ!」って言うだけで、支援があまりに足りないとか(少しは支援してくれた。それだけでもとても助けられた。けど、まだ足りない……という現場の声は聞いてもらえない……)。

 

これらの不満を抱えながら、月平均60時間の残業をして、あと20年働き続けるのかぁ……と思ったら「いやいやいや無理!!!」という結論に至りました。

 

残業時間が長いことは、それほど苦ではないんですよね。月平均100時間やってた時代もあったのでそれと比べたら月平均60は全然楽。

しかも月平均100やってた頃はまだ仕事が全然わからなくて「よくわからないけど仕事が終わらないから帰れない」という意識だった。それは辛かった。

 

今は、自分が何の仕事をしているのか理解した上で業務をこなしている。

「こうすればもっと良くなるのに」という点について、入社時~3年目頃までは、先輩に遠慮して全然口に出せなかった。
けれど今は仕事について信頼を得たので、ガンガン業務責任者に相談してる。提案持ちかけてる。「こうして良いですか?」の改善を、独断でなく相談しながら、取り組めている。

 

楽しいと思う。やりがいも感じている。評価もしてもらってる。

 

……でも、可能性を捨てきれない。

今の自分のこの努力を別の場所で発揮することで、もっと役に立てるのではないか。

更に評価してもらえる場があるのではないか。

 

その可能性への迷いを断ち切りたい。

自分の市場価値はいかほどなのか? 今の会社で全力を尽くすことが最適なのか? それとも別の場所があるのか?

試さずに「今の会社で良いや」と納得できないまま己を納得させる日々を終わりにしたい。

転職活動を試した上で「今の会社が良い!」と思えるなら、それで良い。

 

アジャイルの精神で生きたい!

「とりあえずやってみようか」で取り組みたい!

書類選考や面接で落とされまくったならそれで良い! 私には今の会社がある失うものなんて何もない!!

 

ということで、これからこのブログには転職活動記録を残していこうと思います。

「自分用の記録を残す」が目的なので、編集した文章じゃないよ一発書きだよ!

 

エッセイということで、どうぞ一つよろしくお願いいたします。